2005年02月13日

携帯電話680円。

今日は某大手製薬企業。
日曜なのに、みんな大変だなぁ。

時間も会ったので、地元のデパートで可愛らしいメモ帳購入。
またもや士気が上がる。安いものだ。

で、会場へ。
お茶が!?お茶を出してもらいました!
えー、なんて親切なんだろう!感動しました。

内容は、御社の説明。
ほぉーって思いつつ、隣の人が爆睡
アンケートかいてるのに、ガクガクいってるし。
かくいう僕も、寝かけたことは心のたきに。

で、話は変わって、一日不安だったんです。
携帯が・・・紛失
えー、と思いつつ、説明会後に家に電話しても無いとのこと。
困った、、、あーデパートかも。
綺麗なお姉さんに紛失物センターを教えてもらって、、、再会。
何時間ぶりの邂逅でしょう。

なくして気付く、あなたの存在・・・。
だぁいすきよ〜って思って、ついつい、「黒毛和牛上塩タン焼680円」をレンタル。
だぁいすきよ、P900i〜♪

お味はいかが?
posted by いのやん at 22:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

君が空だった

題名からして、僕の涙腺に触れました。
美郷あきの曲です。

サウンドからして臨場感を感じました。
激しさと静けさを、バンドサウンドとバイオリンが演出しています。

この歌は、伝えれなかった思いを綴った歌です。
それは片思いの相手に、離れていく友人に、または別れゆく恋人に。
ではそこから何を生むのでしょうか。


忘れない思い出にして その胸を飾れば良い


彼女は作品中、常に後悔の念に駆られています。
それは、思いを伝えれなかったから。
彼を傷つけてしまったから。
しかしもう、彼はいません。
だから、その人と過ごした日々、それを胸に生きていくことを歌っています。


見上げれば 君が空だった 舞う羽が夢だったよ


これを伝えたかったんでしょう。
君がいつも私を包んでくれていた。
そしてその空の下で舞う羽、自分の姿が夢だったのでしょう。

この曲は一見ネガティブな印象を受けます。
しかし、後半に続けて光を見出していきます。
それはその別れを受け入れ、成長していく過程を作中で描いているのでしょう。


Searching for my life いつかまた会えるね
透明な眼を愛してたよ 今はそれぞれの道 進む"RESTARTING"



またいつか会える日を望んで、今の別れを受け入れています。
そしてお互いの新しい旅立ちの果てに、きっと会えるのでしょう。
その日まで、忘れない思い出にして。
posted by いのやん at 01:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | リコメンド。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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